ノオトは、インターネット・メディアを中心に、企画、編集、原稿執筆、運営などを手がけるコンテンツ・メーカー(編集プロダクション)です。
代表あいさつ
有限会社ノオトの宮脇 淳(ミヤワキアツシ)と申します。
突然ですが、みなさんは人に好かれるのと嫌われるの、どっちが好きですか?
ちょっと変な質問ですが、よっぽどへそ曲がりな回答でなければ、嫌われるより好かれるほうがうれしいですし、楽しい気分になれますよね。わざわざ相手に嫌われることを望む人は、あんまりいないと思います。
企業にも同じことが言えるのではないでしょうか。お客様や取引先に好きになってもらえず、敬遠されてしまうのは非常に残念です。せっかく新しい商品やサービスを作り出しても、それらに対してネガティブなイメージをもたれてしまったり、あるいは企業そのものを名指しで「嫌い」なんていわれると、ビジネスそのものが成り立たなくなってしまいます。ですから、企業は日々お客様に好かれる努力をしています。
しかし、インターネットの進化(深化)によって、お客様に好きになってもらうためにすべきことが大きく変化しました。いま御社がもっているウェブサイトは、本当にお客様のことを考えて作ったものでしょうか? 店頭ならお客様の顔を見ながら親切に接しているのに、インターネットのお問い合わせフォームの対応はおざなりになってしまっていないでしょうか?
有限会社ノオトができることは、インターネットの力をうまく利用して、商品やサービス、そして企業のファンを増やしていくことです。
- 企業サイトをメディア化することで、企業自らが情報を発信していくお手伝いをすること
- インターネットの様々なサービスやツールを活用することで、ユーザーと良質なコミュニケーションをとっていくこと
具体的には、上記の2つです。
カタログだけでは伝え切れない商品やサービスの魅力をウェブサイトに掲載し、ユーザーからの問い合わせにも真摯に応える。時には遊び心のあるコミュニケーションもアリでしょう。企業がユーザーに近づいていくことで、お客様から思いがけぬヒントをいただける場合もあります。
有限会社ノオトは、インターネットを活用した「ファンづくり」をお手伝いします。商品やサービスの魅力をお伝えするのはもちろん、お客様が何を求めているのか、どうすればお客様に喜んでいただけるのかを考え、具体的な計画を立てて実行し、良い結果を出すことに日々チャレンジしています。
※ノオトの自社媒体や仕事実績もぜひご覧ください。
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